《2021年最新》まとめ買い可能!おすすめのプロテインゼリー商品7選

水やシェーカーなどを持ち歩かずに、どこでも手軽に摂取可能。
液体とは違って食感による満腹感も得られるため、置き換え食としても有能。

プロテインゼリーは利便性だけでなく栄養価や保存性も高いため、上記の用途だけでなく、保存食としても活用できる優れものです。

今回は、最新のプロテインゼリー商品の中でも人気の高い商品をピックアップして紹介していきます。

自粛生活の栄養補給やトレーニング時のたんぱく質補給にぜひお役立て下さい。

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おすすめのプロテインゼリー7選

森永 inゼリー プロテイン

《原材料》
果糖ぶどう糖液糖、砂糖、ホエイペプチド(乳成分を含む)/安定剤(大豆多糖類)、クエン酸、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳酸Ca、香料、乳化剤、塩化K、甘味料(スクラロース)、パントテン酸Ca、葉酸、V.B6、V.B1、V.B2、V.B12

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:90kcal
たんぱく質:5.0g

10秒チャージでお馴染みのinゼリーのプロテインゼリー。

ホエイペプチドを5,000mg、クエン酸を1,000mgし、トレーニング後の栄養補給や筋肉疲労の対策にもピッタリの商品です。

コンビニなどで最も手に入りやすく、プロテインゼリー界の定番商品と言えます。

森永 inゼリー プロテイン15000

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inゼリー
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《原材料》
ホエイたんぱく酵素処理加工品(ホエイたんぱく(乳成分を含む)、砂糖)、豚コラーゲンペプチド、砂糖/酸味料、安定剤(大豆多糖類)、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、メタリン酸Na、乳化剤、甘味料(スクラロース、アセスルファムK、ステビア)、塩化K、パントテン酸Ca、葉酸、V.B6、V.B1、V.B2、V.B12

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:112kcal
たんぱく質:15.0g

inゼリーシリーズの中で最もプロテインに特化した商品がこちらです。

手軽に15gものたんぱく質が摂取可能で、コラーゲンも6,000mg配合されています。

味に若干のクセがあり、通常のヨーグルト味のイメージで飲むと「何か違うな…」と感じてしまうかもしれません。

こちらの商品もコンビニなどで比較的手に入りやすい商品ですので、自宅でのトレーニング時にプロテインを切らした時などにオススメです。

明治 TANPACT(タンパクト) ヨーグルトテイストゼリー

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明治
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《原材料》
【プレーン】
マルトオリゴ糖(国内製造)、乳清たんぱく、寒天、コエンザイムQ10/トレハロース、pH調整剤、安定剤(増粘多糖類)、甘味料(アセスルファムK、スクラロース、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、グルコン酸亜鉛、香料、ナイアシン、乳化剤、V.B1、V.B2、V.B6、(一部に乳成分・大豆を含む)

【フルーツミックス風味】
マルトオリゴ糖(国内製造)、乳清たんぱく質、寒天、コエンザイムQ10/トレハロース、pH調整剤、安定剤(増粘多糖類)、甘味料(アセスルファムK、スクラロース、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、香料、グルコン酸亜鉛、ナイアシン、乳化剤、V.B1、V.B2、V.B6、(一部に乳成分・大豆を含む)

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:87kcal
たんぱく質:5.0g

プレーン(ヨーグルト風味)とフルーツミックス風味の2種類のテイストで販売されているタンパクトシリーズのプロテインゼリー商品です。

たんぱく質の働きをサポートする亜鉛も配合されており、疲労感を緩和する作用があるとされているコエンザイムQ10を配合している事も特徴と言えます。

プレーン・フルーツミックス風味ともに成分は共通していますので、味のバリエーションを持たせられるという意味で飽きづらい商品とも言えるでしょう。

明治 ザバス(SAVAS) リカバリープロテインゼリー

《原材料》
異性化液糖、乳清たんぱく、マルトデキストリン、ぶどう糖、寒天、亜鉛含有酵母/トレハロース、酸味料、安定剤(ローカストービンガム)、乳化剤、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、V.B₁、パンテトン酸Ca、V.B₂、V.B₆、ナイアシン、V.D、(一部に乳成分を含む)

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:170kcal
たんぱく質:10g

プロテインでお馴染みのザバスのプロテインゼリー商品です。

たんぱく質を10gと比較的多めに配合し、トレーニング時のエネルギー補給に相応しいマルトデキストリンを併せた効率的なプロテインゼリーと言えます。

また、ビタミン類や亜鉛などもバランス良く配合されています。

カロリーがやや高めではありますが、吸収効率などを考慮するとトレーニング時には特にオススメの商品と言えるでしょう。

大塚製薬 ジョグメイト プロテインゼリー 

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ジョグメイト
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《原材料》
りんご果汁、ホエイタンパク(乳成分を含む)、果糖、ぶどう糖、水溶性食物繊維、寒天、乳等を主要原料とする食品、食用植物油脂/酸味料、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、リン酸K、甘味料(スクラロース)、乳化剤、カロチノイド色素

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:100kcal
たんぱく質:10g

かつてはチューブで販売されていたジョグメイトプロテインのゼリー版です。

たんぱく質は10gと比較的多めに摂取可能で、体重の調節機能があるとされるカルシウムを250mg、カルシウムの吸収をサポートするビタミンDも含まれている事が特徴と言えます。

ヨーグルト系の味が多いプロテインゼリー界で数少ないさっぱり系のフルーツ味の商品ですので、こってりした味が苦手という方にもオススメです。

コナミスポーツクラブ プロテインプロ

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コナミスポーツクラブ(KONAMI SPORTS CLUB)
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《原材料》
 ホエイタンパク、ショ糖、寒天、オルニチン、トレハロース、酸味料、香料、保存料(安息香酸Na)、増粘剤(グァーガム)、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B1、V.B2、V.B6、(原材料の一部に乳を含む)

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
カロリー:135kcal
たんぱく質:20g

有名スポーツジムチェーンであるコナミスポーツクラブが手掛けたプロテインゼリー商品です。

プロテインゼリー界でも最高レベルとなる20gのたんぱく質を含み、回復系アミノ酸として名高いオルニチンを100mgも配合しているという、まさにプロ仕様のゼリー飲料と言えます。

1パックあたり300gという大容量サイズも魅力的で、ダイエット時の置き換え食としてもオススメです。

バルクスポーツ プロテイン ビッグホエイ RTD

《原材料》
【はちみつりんごヨーグルト味】
濃縮ホエイたんぱく(乳成分を含む、オーストラリア製造)/酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、着色料(カラメル)、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
【ストロベリーヨーグルト味】

濃縮ホエイたんぱく(乳成分を含む、オーストラリア製造)/酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、ベニコウジ色素
【ブルーベリーヨーグルト味】
濃縮ホエイたんぱく(乳成分を含む、オーストラリア製造) / 酸味料、増粘剤(ペクチン)、香料、ブドウ色素、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)

《1本あたりのカロリー・たんぱく質》
【はちみつりんごヨーグルト味】
カロリー:118kcal
たんぱく質:20g

【ストロベリーヨーグルト味】

カロリー:118kcal
たんぱく質:20g

【ブルーベリーヨーグルト味】
カロリー:120kcal
たんぱく質:20g

格安価格でプロテインを購入できるバルクスポーツのプロテインゼリーです。

まさに「たんぱく質を摂取するためのアイテム」と言える商品で、ビタミン類やミネラル類などを配合せず、20gのたんぱく質をシンプルに摂取する事が出来ます。

こちらも1本300gの大容量サイズとなっていますので、満足感を得る意味でも優秀な商品と言えるでしょう。

まとめ

通販でも手に入りやすいプロテインゼリー商品をピックアップしてきました。

それぞれの商品に成分的なメリットがありますし、味に関しても様々なフレーバーが展開されています。

筋トレをされる方にはたんぱく質が豊富な方が良いでしょうし、置き換え食として活用する場合はビタミンやミネラルなども含まれている方が良いでしょう。

この記事で初めて知ったという商品もあるかと思いますし、よろしければ色々チャレンジしてみていただけたらと思います。

ご購入の際の参考にしてみて下さい。

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