シェアする

スポンサードリンク




《最新情報》モンゴリアンベリーティーの効果・効能とお得に購入出来る方法を完全網羅

画像は公式サイトより

高い抗酸化力と豊富なポリフェノールを含むことで「奇跡のエイジングケア食材」と呼ばれているモンゴリアンベリーをご存知でしょうか。

最近では健康やアンチエイジングの観点からオーガニック食材への注目が集まっていますが、今回紹介するモンゴリアンベリーティーもその一つです。

まるでアメジストのように透き通った紫色のお茶で、体に優しく様々なパワーを秘めています。

アンチエイジング意識の高い方には特に注目の食品となっていますので、よろしければご一読下さい。

モンゴリアンベリーはどんな食材?

画像は公式サイトより

モンゴリアンベリーという名前だけを見ると、とりあえずベリー系の植物だろうという想像は出来ますが、それ以外は想像がつきませんよね。

まずはモンゴリアンベリーそのものについて解説しておきましょう。

モンゴリアンベリー=モンゴル地方で採れるブラックゴジベリー

タイトルの通り、モンゴリアンベリーはモンゴル産のブラックゴジベリーです。

…といっても「ブラックゴジベリーって何ですか?」と思う方もいますよね。

ゴジベリーはクコの実の事で、ブラックゴジベリーは黒クコという品種の実を指します。

クコの実というと赤いイメージが強いかと思いますが、黒クコはその名の通り黒く、実の形も丸いため、ブルーベリーの見た目に似ています。

ブラックゴジベリーは中国のチベット地方に生育している植物ですが、モンゴルの高山地帯にも生育しており、中国の生育地域よりも厳しい環境で育っているため、同じブラックゴジベリーでもモンゴル産の方が栄養価が高くなっています

そのため、ブラックゴジベリーではなく「モンゴリアンベリー」という固有の品種名で販売されているわけですね。

アントシアニンの量はブルーベリーの20倍以上

アントシアニンは、ポリフェノールの中のフラボノイドに分類される中の1つです。

最近ではクランベリーなどにも豊富に含まれる事で知られる色素ですが、ブラックゴジベリーにはブルーベリーの20倍のアントシアニンが含まれており、モンゴリアンベリーに関してはそれ以上の量が含まれていると言われています。

実はアントシアニンの中にも複数の種類が存在し、モンゴリアンベリーに含まれるアントシアニンは特別なパワーを持っているアントシアニンなんです。

それについて次項で解説していきましょう。

モンゴリアンベリーに含まれるポリフェノール「OPC」とは

アントシアニンがポリフェノールの一種であることは解説しましたが、モンゴリアンベリーに含まれるアントシアニンは「OPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)」と呼ばれる種類のもので、数あるアントシアニンの中でも特に抗酸化作用が高いとされている成分です。

OPCにはビタミンCの働きを増強する働きがあるとされ、体を老化させる原因となる活性酸素を強力に除去する力を備えているため、エイジングケアにはこの上ないポリフェノールと言えるわけですね。

画像は公式サイトより

上の表はOPCの含有量を比較したものですが、見ての通り圧倒的な量が含まれている事が分かっていただけるかと思います。

一番左の赤枸杞は赤いクコの実の事ですので、それと比較すると14倍もの含有量ということになりますね。

抗酸化ビタミンとして名を馳せているビタミンEの50倍の抗酸化力を持ち、「ポリフェノールの王様」とも称されている成分ですので、その力は推して知るべしといったところでしょうか。

そして、アントシアニンは今話題のファイトケミカルの一種でもあるんですね。

次はファイトケミカルについて簡単に解説していきましょう。

健康・美容分野で大注目のファイトケミカルとは

健康や美容に関して意識が高い人であればファイトケミカルスープはご存知ではないでしょうか。

知らない人にとっては「体の中で戦ってくれる成分かな?」という印象を受ける名前ですよね。

まずは言葉の意味から解説しますと、ファイトは戦う(fight)ではなく植物(phyto)に由来しており、別名フィトケミカルとも呼ばれ、植物由来の化学物質という意味合いです。

植物が有害なものから身を守るために作り出される色素や香りなどの成分を指し、イソフラボンやβカロテンなどもファイトケミカルに含まれます。

栄養は炭水化物・たんぱく質・ビタミン・ミネラル・脂質の五大栄養素が基本で、食物繊維が第六の栄養素と言われています。

そして、最近第七の栄養素として数えられているのがファイトケミカルなんです。

必須栄養素ではないものの、生活習慣病の予防や美肌作りなどに重要な成分としてきちんと認められていますので、積極的に食生活に取り入れていきたい成分というわけですね。

前述のとおり、アントシアニンもファイトケミカルに数えられる成分で、モンゴリアンベリーには強力かつ他の食品を凌ぐ量のアントシアニンが含まれていますので、ファイトケミカルを意識して食事をする際には外せない食材であると言えます。

モンゴリアンベリーの効果・効能

アンチエイジング、美肌作りのサポート

活性酸素による肌の酸化は、しみ・しわ・たるみなどの老化現象を引き起こします。

しかし、モンゴリアンベリーに含まれるOPCは高い抗酸化力を持っていますので、肌の酸化を未然に防ぐことに繋がり、結果としてアンチエイジング効果が期待できます。

まさに「錆びない体」を作るためのマストアイテムと言えるわけですね。

生活習慣病の予防・対策

体の酸化を防ぐということは、血液の酸化であるドロドロ血を防ぎ、血管の健康を保つ事にも効果が期待できるというわけです。

つまり、血液の詰まりによって引き起こされる心筋梗塞や脳梗塞、動脈硬化などの予防・対策に良いと言えます。

また、血管を健康に保つ事によって腫瘍の成長を遅らせる作用も望めますので、がんの予防・対策にも効果的であると言えますね。

肥満の予防・対策

血液の健康や血管の健康を保つということは、血中の悪玉コレステロールを減らす働きもあるという事です。

悪玉コレステロールは肥満の原因となりますので、それが減少することによって代謝がスムーズになり、肥満予防に繋がるわけですね。

これによって基礎代謝が上がる事にも繋がりますので、間接的にダイエット効果があると言っても良いでしょう。

視力回復や視界の正常化

「ブルーベリーが目に良い」という情報は広く知られているかと思いますが、あれはアントシアニンの働きを指すものです。

アントシアニンは目の疲労物質にアプローチする働きを持ち、目の疲れを癒す作用がある事から「ブルーベリーが目に良い」と言われているわけです。

モンゴリアンベリーにはブルーベリーの20倍以上のアントシアニンが含まれていますので、目に対する作用もブルーベリー以上に期待出来ると言って過言はありません。

血圧の正常化、高血圧予防

アントシアニンには肝臓や腎臓を正常に働かせる作用があります。

それによって血圧を正常に保つ事が可能で、高血圧を予防する事に繋がります。

睡眠の質の向上

クコの実には豊富なメラトニンが含まれています。

メラトニンは睡眠のリズムを調整する作用があるとされており、睡眠の質を上げる事に繋がります。

不眠症や眠りの浅い方には特におすすめと言えます。

疲れにくく免疫力の高い体に

高い抗酸化力は体の様々な部分の酸化や疲労を軽減することに繋がりますので、結果的に疲れにくく若々しい体づくりに効果的と言えます。

また、体内の環境が正常化する事によって免疫力アップにも繋がり、風邪などを引きにくい体にもなれるというわけですね。

味はどうなの?口コミでチェック

モンゴリアンベリーの良さについて網羅してきましたが、今回紹介するのはモンゴリアンベリーのお茶であるモンゴリアンベリーティーですので、味はかなり重要な要素ですよね。

キレイな紫色の液体ではありますけど、裏を返せば毒々しいカラーリングでもありますし、パッと見では「クセ強そう…」という意見が出てもおかしくはありません。

そこで、実際にモンゴリアンベリーティーを飲んだ人のツイートをいくつか紹介しますので、味や効果などの判断材料にしていただけたらと思います。

https://twitter.com/tapanda0215/status/1282145910785376256
https://twitter.com/aya627/status/1285815209391611906

どこで買うのがお得?最安値はどこ?

モンゴリアンベリーティーはどこで買うのが最もお得なのかを調べたところ、売っているショップ自体がかなり限られている様子でした。

販売が確認できたのはAmazonと公式サイトのみで、Amazonに関しては7包の商品のみが公式のショップから販売されている形でした。

公式ショップなので当たり前と言えば当たり前ですが、価格や送料に関しては全く同じ条件ですし、普段Amazonを良く使う方はとりあえずお試しとして7包パックをAmazonで買うのも良いでしょう。

商品のラインナップは7包と30包があり、7包は3,278円(税込)、30包は10,780円(税込)となっています。

1杯あたりの単価を出しますと、7包は約468円、30包は約359円となりますので、気に入って飲み続けたいという場合は30包で購入した方が断然お得と言えます。

公式サイトに定期コースもありますが、定期コースならではの割引などの表記はありませんでしたので、「毎月注文するのが面倒」という人や「飲み続けたいけど注文するの忘れそう」という人は選択肢に入れても良いかもしれません。

よろしければ下記のリンクからチェックしてみて下さい。

公式サイトはこちら
スポンサーリンク
レク大